| セルフ変数 |
| 番号 |
名前 |
使用内容 |
| 0 |
モード |
【イベントの挿入】で当コモンイベントを呼び出し、
クリック自動移動のON/OFFを切り替える時に使用。
| 1 |
クリック自動移動ON |
| -1 |
クリック自動移動OFF |
|
ON/OFFの切り替え処理が終わると、値が「0」になります。
そのため、並列実行で処理している時には「0」で処理されます。 |
| 1 |
クリックでEv実行? |
「決定キーで実行」のマップイベントをクリックすると、
イベントが起動するようにするかどうかを設定します。
| 0 |
使用しない |
| 1 |
使用する |
こちらの場合は、マップイベントの実行はマウスのクリックでできますが、
セリフなどの文章送りや選択肢の操作などはキーボードで行う必要があります。 |
| 2 |
使用する+Sys73=1(文・選択肢クリック進行) |
| こちらの場合は、文章送りや選択肢の操作などもマウスの操作で行う事ができます。 |
|
|
| 5 |
FIND_PATH結果 |
隠しコード「FIND_PATH」の出力内容を取得します。
| 1〜9 |
ゴールまで行くための次の1歩の移動方向を取得 |
| <<NoPath>> |
移動中止(途中に通行不能があって、ゴールできない) |
| <<NoPath/TooFar>> |
移動中止(遠すぎるなどで経路が作成できない) |
|
| 6 |
FIND_PATHループ指定 |
隠しコード「FIND_PATH」で使用。
| /NO_LOOP |
マップにループ設定があっても、ループしない経路を作成 |
| /LOOP_X |
横のループを反映させた経路を作成 |
| /LOOP_Y |
縦のループを反映させた経路を作成 |
| /LOOP_XY |
横縦のループを反映させた経路を作成 |
|
|
| 8 |
次マスX文字列 |
隠しコード「FIND_PATH」で出力されたセルフ[5]の文字列から、
次の1歩のX座標(標準)を保存する時に使用。 |
| 9 |
次マスY文字列 |
隠しコード「FIND_PATH」で出力されたセルフ[5]の文字列から、
次の1歩のY座標(標準)を保存する時に使用。 |
|
| 10 |
左クリック状態 |
新押しクリックの場合は「20」を設定。 |
|
| 20 |
目的マップX |
マウスポインタがあるマスのX座標(標準)を取得。 |
| 21 |
目的マップY |
マウスポインタがあるマスのY座標(標準)を取得。 |
| 22 |
目的画面X |
マウスポインタがあるマスの画面X座標を取得。 |
| 23 |
目的画面Y |
マウスポインタがあるマスの画面Y座標を取得。 |
| 24 |
目的X+1 |
「セルフ[20]+1」または「セルフ[20]−1」を設定し、1つ隣のX座標(標準)にする。 |
| 25 |
目的Y+1 |
「セルフ[21]+1」または「セルフ[21]−1」を設定し、1つ隣のY座標(標準)にする。 |
| 26 |
隣マス画面X |
マウスポインタがあるマスの隣のマスの画面X座標を取得。 |
| 27 |
隣マス画面Y |
マウスポインタがあるマスの隣のマスの画面Y座標を取得。 |
| 28 |
マス表示幅 |
「セルフ[26]−セルフ[22]」で、1マスの横幅(ピクセル値)を取得。 |
| 画面をズームしている場合は、ズームしている時の1マスの横幅を取得。 |
| 29 |
マス表示高 |
「セルフ[27]−セルフ[23]」で、1マスの縦幅(ピクセル値)を取得。 |
| 画面をズームしている場合は、ズームしている時の1マスの縦幅を取得。 |
|
| 30 |
主人公X |
主人公のX座標(標準)を設定し、隠しコード「FIND_PATH」で使用。 |
| 31 |
主人公Y |
主人公のY座標(標準)を設定し、隠しコード「FIND_PATH」で使用。 |
| 32 |
移動前X |
自動移動を実行した後の主人公のX座標(精密)を設定し、
0.5マスのずれ無く目的地のマスへ到着したかどうかを調べる時に使用。 |
| 33 |
移動前Y |
自動移動を実行した後の主人公のY座標(精密)を設定し、
0.5マスのずれ無く目的地のマスへ到着したかどうかを調べる時に使用。 |
| 34 |
前回歩行開始X |
自動移動を実行する前の主人公のX座標(精密)を設定し、移動有無判定で使用。 |
| 35 |
前回歩行開始Y |
自動移動を実行する前の主人公のY座標(精密)を設定し、移動有無判定で使用。 |
| 36 |
停止フラグ |
「1」の時には、自動移動で主人公が移動し続けているのかどうかを調べます。 |
| 37 |
目的精密X |
セルフ[20]を2倍にして、目的地のX座標(精密)を設定。 |
| セルフ[32]と比較して、目的地に着いたかどうかの判定に使用。 |
| 38 |
目的精密Y |
セルフ[21]を2倍にして、目的地のY座標(精密)を設定。 |
| セルフ[33]と比較して、目的地に着いたかどうかの判定に使用。 |
| 39 |
次マス状態[0未取得1待機2発行] |
1歩移動を実行した時に「1」を設定し、実際に1歩移動したかどうかを確認します。
| 0 |
移動開始前・停止した時 |
| 1 |
次のマスへ移動したかどうかをチェック |
| 2 |
まだゴールに到着していない時 |
|
|
| 40 |
現在マップID |
システムDB[0:マップ設定]から、このマップの情報を呼び出す時に使用。 |
| 41 |
マップループ設定 |
システムDB[0:マップ設定]から、このマップのループ設定を取得。
| 0 |
ループ無し |
| 1 |
横のみループ |
| 2 |
縦のみループ |
| 3 |
縦横ループ |
|
|
| 44 |
マップ横マス数 |
マップの横のマス数を設定。 |
| 45 |
マップ縦マス数 |
マップの縦のマス数を設定。 |
| 46 |
ループ画面幅 |
「セルフ[44]×セルフ[28]」で、マップの横幅(ピクセル値)を設定。 |
| 47 |
ループ画面高 |
「セルフ[45]×セルフ[29]」で、マップの縦幅(ピクセル値)を設定。 |
| 48 |
表示位置ループ確認 |
マーカの表示位置がループさせるかどうかを設定。 |
|
| 52 |
一歩判定猶予 |
主人公を移動させる【動作指定】の実行した後に、
実際に主人公の移動開始がちょっと遅れる事があるため、移動開始時に「2」を設定し、
移動したかどうかを判定し始めるまでに2フレーム遅らせる時に使用。 |
| 53 |
FIND_PATH方向数 |
システム変数[155:[読]キャラクター移動可能方向[4/8] ※ゲーム基本設定]を取得し、
隠しコード「FIND_PATH」で使用。
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| 54 |
次マスX |
目的地へ向かう次のX座標(標準)を設定し、主人公を移動させる【動作指定】で使用。 |
| 55 |
次マスY |
目的地へ向かう次のY座標(標準)を設定し、主人公を移動させる【動作指定】で使用。 |
| 56 |
次マス精密X |
「セルフ[54]×2」でX座標(精密)を設定。 |
| 57 |
次マス精密Y |
「セルフ[55]×2」でY座標(精密)を設定。 |
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| 90 |
目的地マーカー用ピクチャ番号 |
目的地を示すピクチャのピクチャ番号(初期値:99999)を設定。 |
| 91 |
移動不能マーカー用ピクチャ番号 |
移動不能場所を示すピクチャのピクチャ番号(初期値:99998)を設定。 |
|
| 99 |
起動フラグ |
起動条件の変数として使用。
|