RPGツクール2000/自作メニュー
■自作アイテムメニューの基礎
(更新:2015/12/26)


ピクチャーを使って自作アイテムメニューを作成します。




動作見本用のサンプルデータ
サンプルのダウンロードは↓をクリックしてください。
サンプルのイベント設定状況を見る場合は、
ツクールの作品データが入っているフォルダを開いて、
その中にサンプルの作品データを入れてください。
【ツクールのフォルダの開き方を見る】
このサンプルデータのイベント設定をコピー&貼り付けして、
制作中の作品に使用する場合は、
イベントの処理構造を理解した上自己責任でご利用ください。

動作確認用のサンプル内では正常に動いていたイベントが、
制作中の作品にコピー&貼り付けしたら正常に動かなくなった場合は、
明らかにコピー&貼り付けの作業に問題があった事になります。



☆事前に見ておいた方が良いページ
自作メニューに関する基礎情報は、以下のページで紹介しています。
【自作メニューの基礎のページを開く】


このページのイベントコマンド:変数の操作の設定では、
◆変数の操作:[0005:変数番号:所持数]代入,変数[0014]の値
◆変数の操作:[0007:所持数]代入,変数[V[0014]]の値

と言った様に、付く設定(変数〜の番号の変数)付かない設定があります。
変数の操作を設定する際は、十分に注意してください。
なお、「変数〜の番号の変数」に関する説明は、下記ページにてご覧頂けます。
【変数〜の番号の変数のページを開く】



☆内容の確認
今回作成する自作アイテムメニューは以下の通りです。
・アイテムは、5種類の回復系のみ(6種類以上は未対応)。
・アイテムは、99個まで所持可能。
・アイテムは、データベース:アイテムの番号順で表示。
・メニュー画面は、ピクチャーで表示し、
 縦に5つまでのアイテムが表示されるようにします。
・アイテムの使用対象は1人(主人公01)のみ。



このページでは、様々なアイテムメニューを作るための基礎設定を紹介しています。
そのため、処理としては、必要最低限の処理しかありません。
求めているアイテムメニューを作るには、
さらに追加設定、改良設定を加えていく必要があるでしょう。

なお、このページの処理が理解できないと、
このページよりも複雑なアイテムメニューの制作は、かなり難しくなります。
「自分はもっと高度なアイテムメニューが作りたい!」
と言われるのは自由ですが、
作り方などの全ての問題は自力で解決していく必要があります。


データベース「アイテム」に設定されるアイテムは以下の通りです。
アイテム番号 アイテム名 アイテム説明
0001 ポーション HPを 50 ポイント回復する。
0002 マジックウォーター MPを 80 ポイント回復する。
0003 アンチドーテ 毒状態を回復する。
0004 ディスペルハーブ 戦闘不能以外の状態異常を回復する。
0005 ポケットシェルター 全回復する。


アイテムの増減は、通常通りに使用する事ができます。

自作アイテムメニューを表示する時には、現在のアイテム所持数を調べますので、
アイテムの増減でアイテムを増やす場合、または減らす場合、
またはデフォルトの戦闘中にアイテムを使用した場合には、
特に所持数を変えるイベントは必要ありません。


アイテムメニューは、取消キーが押されたら表示されます。
そのため、通常のメニュー画面は表示されないようにします。



☆画像の準備
今回のアイテムメニューを作成するには、以下の画像が必要になります。

なお、見本の画像を一括でダウンロードした方は、以下をクリックしてください。
【画像をまとめてダウンロード】

画像は全てピクチャー画像です。
そのため、ツクールに画像をインポートする時には、
素材管理フォルダ「Picture」にインポートしてください。



■メニュー枠の画像
  全体サイズ:横320×縦240ピクセル
アイテム表示枠:横218×縦106ピクセル
    説明枠:横296×縦25ピクセル



■アイテム選択枠の画像
サイズ:横210×縦18ピクセル



■アイテム名の画像
サイズ:横176×縦18ピクセル



■所持数を表示する画像
十の位  
一の位
十の位のサイズ:横10×縦16ピクセル
一の位のサイズ:横18×縦16ピクセル
※一の位には「1コ」と言った様に、
 単位の文字も一緒に設定します。




■アイテム説明文の画像
サイズ:横272×縦16ピクセル



☆スイッチ・変数・ピクチャー・ラベル
スイッチ、変数、ピクチャー、ラベルの一覧表です。
【スイッチ・変数・ピクチャー・ラベルの情報を別ページに表示する】

の印が付いたスイッチ、変数、ラベルは、
☆基礎イベントの設定以外(追加設定)で使用します。

スイッチ
番号 名前 使用内容  
0001 0001:メニュー表示中 メニューを表示している時にはON。

変数
番号 名前 使用内容  
0001 キー入力 メニューを開く時やメニューの操作で使用。  
0002 ピクチャー表示X ピクチャーのX表示位置を設定。  
0003 ピクチャー表示Y ピクチャーのY表示位置を設定。  
0004 変数番号:アイテム番号 アイテム番号を記憶した変数番号に設定。  
0005 変数番号:所持数 アイテムの所持数を記憶した変数番号に設定。  
0006 アイテム番号 変数0004番や変数0014番で呼び出されたアイテム番号を設定。  
0007 所持数 変数0005番や変数0015番で呼び出された所持数を設定。  
0008 所持数一の位 所持数の一の位だけを残すように設定。  
0011 カーソル表示X アイテムを選択するカーソルのX表示位置を設定。  
0012 カーソル表示Y アイテムを選択するカーソルのY表示位置を設定。  
0013 カーソル変数:アイテム番号 カーソル位置のアイテム番号を呼び出す時に使用。  
0014 カーソル変数:所持数 カーソル位置の所持数を呼び出す時に使用。  
0015 数値設定用 主人公のHP、MPを代入する時に使用。
 
0021 並替:変数番号アイテム アイテムの表示順を並び替える時に使用。  
0022 並替:変数番号アイテム+1 アイテムの表示順を並び替える時に使用。  
0023 並替:変数番号所持 アイテムの表示順を並び替える時に使用。  
0024 並替:変数番号所持+1 アイテムの表示順を並び替える時に使用。  
 
0101 アイテム番号:01 メニューの1段目に表示されるアイテム番号を記憶。  
0102 アイテム番号:02 メニューの2段目に表示されるアイテム番号を記憶。  
0103 アイテム番号:03 メニューの3段目に表示されるアイテム番号を記憶。  
0104 アイテム番号:04 メニューの4段目に表示されるアイテム番号を記憶。  
0105 アイテム番号:05 メニューの5段目に表示されるアイテム番号を記憶。  
0106 アイテム番号:06 並び替えの時に使用。(常に「0」にしておく)  
 
0201 所持数:01 メニューの1段目に表示されるアイテムの所持数を記憶。  
0202 所持数:02 メニューの2段目に表示されるアイテムの所持数を記憶。  
0203 所持数:03 メニューの3段目に表示されるアイテムの所持数を記憶。  
0204 所持数:04 メニューの4段目に表示されるアイテムの所持数を記憶。  
0205 所持数:05
メニューの5段目に表示されるアイテムの所持数を記憶。  
0206 所持数:06 並び替えの時に使用。(常に「0」にしておく)  

※事前に上記の名前を設定しておきますと、イベント設定がスムーズになります。

※変数番号はページの記載通りに設定してください。
 変数番号を変えますと、正常には動かなくなります。



ピクチャー
番号 使用内容
01 メニュー画面の枠
02 アイテム選択カーソル
03 アイテム名表示(1段目)
04 アイテム名表示(2段目)
05 アイテム名表示(3段目)
06 アイテム名表示(4段目)
07 アイテム名表示(5段目)
08 所持数表示(1段目の十の位)
09 所持数表示(1段目の一の位)
10 所持数表示(2段目の十の位)
11 所持数表示(2段目の一の位)
12 所持数表示(3段目の十の位)
13 所持数表示(3段目の一の位)
14 所持数表示(4段目の十の位)
15 所持数表示(4段目の一の位)
16 所持数表示(5段目の十の位)
17 所持数表示(5段目の一の位)
18 アイテム説明文




ラベル
番号 使用内容  
01 メニューを操作するキー入力で使用。  
02 在庫ゼロのアイテムスペースを無くす処理で使用。
03 アイテム4番(ディスペルハーブ)を使用した時に、
状態変化があるかどうか調べる時に使用。
04 アイテム5番(ポケットシェルター)を使用した時に、
HP減少、MP減少、状態変化があるかどうか調べる時に使用。
05 メニューを閉じた時に、
取り消しキーを押し続けているかどうかを調べる時に使用。



☆ピクチャーの表示位置
メニュー枠の表示位置は、
X160
Y120

になります。



選択カーソルの表示位置は、
X160
Yの一番上の段はY80
になります。
Yは、1段下がるごとに「Y+20」になります。



アイテム名の表示位置は、
X143
Yは上からY80、Y100、Y120、Y140、Y160

になります。



所持数の表示位置は、
十の位はX240、一の位はX255
Yは上からY80、Y100、Y120、Y140、Y160

になります。



アイテム説明文の表示位置は、
X160
Y200

になります。




☆基礎イベントの設定
イベントは全てコモンイベントに設定します。

コモンイベントに設定するイベントは以下の通りです。
 自作メニューの処理:メインイベント。メニュー表示&メニューの操作を行います。
   アイテムを使用:アイテムを使用した時に呼び出して実行します。
アイテム名表示1段目:1段目のアイテム名を表示する時に呼び出して実行します。
アイテム名表示2段目:2段目のアイテム名を表示する時に呼び出して実行します。
アイテム名表示3段目:3段目のアイテム名を表示する時に呼び出して実行します。
アイテム名表示4段目:4段目のアイテム名を表示する時に呼び出して実行します。
アイテム名表示5段目:5段目のアイテム名を表示する時に呼び出して実行します。
アイテム所持数1段目:1段目の所持数を表示する時に呼び出して実行します。
アイテム所持数2段目:2段目の所持数を表示する時に呼び出して実行します。
アイテム所持数3段目:3段目の所持数を表示する時に呼び出して実行します。
アイテム所持数4段目:4段目の所持数を表示する時に呼び出して実行します。
アイテム所持数5段目:5段目の所持数を表示する時に呼び出して実行します。
  アイテムの説明文:アイテムの説明文を表示する時に呼び出して実行します。


※事前に上記の名前だけでもコモンイベントに設定しておきますと、
 イベント設定がスムーズになります。




■コモンイベント「自作メニューの処理」
イベント開始条件:定期的に並列処理する
◆メニュー画面禁止の変更:禁止する<取消キーを押してもメニューが出ないようにします
◆キー入力の処理:[0001:キー入力](取消/オプション:ON)
◆効果音の演奏:アップ<メニューが表示される時の効果音
◆キャラクターの動作指定:主人公,一時停止(動作を繰り返す:ON)<主人公の動きを止める
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :持っているアイテムの番号と所持数を変数に代入
:  : 

◆変数の操作:[0004:変数番号:アイテム番号]代入,101<変数0101番を呼び出す準備
◆変数の操作:[0005:変数番号:所持数]代入,201<変数0201番を呼び出す準備
◆変数の操作:[0101〜0105]代入,0<アイテム番号の記憶情報を初期化
◆変数の操作:[0201〜0205]代入,0<アイテムの所持数の記憶情報を初期化
◆条件分岐:ポーション持っている
 ◆変数の操作:[V[0004]]代入,1<アイテム番号1番を設定
 ◆変数の操作:[V[0005]]代入,ポーションの所持数<アイテム番号1番の所持数を設定
 ◆変数の操作:[0004〜0005]加算,1<次の変数番号へ移動
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:マジックウォーター持っている
 ◆変数の操作:[V[0004]]代入,2<アイテム番号2番を設定
 ◆変数の操作:[V[0005]]代入,マジックウォーターの所持数<アイテム番号2番の所持数を設定
 ◆変数の操作:[0004〜0005]加算,1<次の変数番号へ移動
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:アンチドーテ持っている
 ◆変数の操作:[V[0004]]代入,3<アイテム番号3番を設定
 ◆変数の操作:[V[0005]]代入,アンチドーテの所持数<アイテム番号3番の所持数を設定
 ◆変数の操作:[0004〜0005]加算,1<次の変数番号へ移動
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:ディスペルハーブ持っている
 ◆変数の操作:[V[0004]]代入,4<アイテム番号4番を設定
 ◆変数の操作:[V[0005]]代入,ディスペルハーブの所持数<アイテム番号4番の所持数を設定
 ◆変数の操作:[0004〜0005]加算,1<次の変数番号へ移動
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:ポケットシェルター持っている
 ◆変数の操作:[V[0004]]代入,5<アイテム番号5番を設定
 ◆変数の操作:[V[0005]]代入,ポケットシェルターの所持数<アイテム番号5番の所持数を設定
 ◆変数の操作:[0004〜0005]加算,1<次の変数番号へ移動
 ◆
:分岐終了
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :メニュー表示の準備
:  : 

◆ピクチャーの表示:1,アイテムメニュー枠,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:2,アイテム選択カーソル,(160,120)(透明度:100%)
◆ウェイト:0.0秒<処理の休息用
◆ピクチャーの移動:1,(160,120),0.3秒(透明度:0%)<メニュー枠を徐々に表示
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :アイテム名&所持数の表示
:  : 

◆変数の操作:[0004:変数番号:アイテム番号]代入,101<変数0101番を呼び出す準備
◆変数の操作:[0005:変数番号:所持数]代入,201<変数0201番を呼び出す準備
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示1段目<1段目のアイテム名と所持数の表示
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示2段目<2段目のアイテム名と所持数の表示
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示3段目<3段目のアイテム名と所持数の表示
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示4段目<4段目のアイテム名と所持数の表示
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示5段目<5段目のアイテム名と所持数の表示
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :メニューの処理
:  : 

◆変数の操作:[0011:カーソル表示X]代入,160<選択カーソルの初期位置(画面中央)
◆変数の操作:[0012:カーソル表示Y]代入,80<選択カーソルの初期位置(1段目)
◆変数の操作:[0013:カーソル変数:アイテム番号]代入,101<変数0101番を呼び出す準備
◆変数の操作:[0014:カーソル変数:所持数]代入,201<変数0201番を呼び出す準備
◆ラベルの設定:1番
◆ピクチャーの移動:2,(V[0011],V[0012]),0.0秒(透明度:0%)<選択カーソルを移動する
◆イベントの呼び出し:アイテムの説明文
◆キー入力の処理:[0001:キー入力](上・下・決定・取消/オプション:ON)
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が5<決定キーが押された時
 ◆変数の操作:[0006:アイテム番号]代入,変数[V[0013]]の値<選択中のアイテム番号を呼び出す
 ◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が0(それ以外の場合:ON)<選択中の段にアイテムが無い時
  ◆効果音の演奏:ブザー1
  ◆
 :それ以外の場合<選択中の段にアイテムがある時
  ◆イベントの呼び出し:アイテムを使用
  ◆
 :分岐終了
 ◆指定ラベルへ飛ぶ:1番
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が6<取消キーが押された時
 ◆効果音の演奏:キャンセル1<メニューを消す時の効果音
 ◆ピクチャーの消去:1
 ◆ピクチャーの消去:2
 ◆ピクチャーの消去:3
 ◆ピクチャーの消去:4
 ◆ピクチャーの消去:5
 ◆ピクチャーの消去:6
 ◆ピクチャーの消去:7
 ◆ピクチャーの消去:8
 ◆ピクチャーの消去:9
 ◆ピクチャーの消去:10
 ◆ピクチャーの消去:11
 ◆ピクチャーの消去:12
 ◆ピクチャーの消去:13
 ◆ピクチャーの消去:14
 ◆ピクチャーの消去:15
 ◆ピクチャーの消去:16
 ◆ピクチャーの消去:17
 ◆ピクチャーの消去:18
 ◆指定動作の全解除<一時停止を解除して主人公が移動できるようにする
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆効果音の演奏:スイッチ2<選択カーソルを移動した時の効果音
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が4<上キーが押された時
 ◆条件分岐:変数[0012:カーソル表示Y]が80(それ以外の場合:ON)<一番上の段の時
  ◆変数の操作:[0012:カーソル表示Y]代入,160<選択カーソルのY表示位置を5段目にする
  ◆変数の操作:[0013:カーソル変数:アイテム番号]加算,4<変数番号を5段目に合わせる
  ◆変数の操作:[0014:カーソル変数:所持数]加算,4<変数番号を5段目に合わせる
  ◆
 :それ以外の場合<一番上の段ではない時
  ◆変数の操作:[0012:カーソル表示Y]減算,20<選択カーソルのY表示位置を1段上げる
  ◆変数の操作:[0013:カーソル変数:アイテム番号]減算,1<変数番号を1段上へ移動
  ◆変数の操作:[0014:カーソル変数:所持数]減算,1<変数番号を1段上へ移動
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が1<下キーが押された時
 ◆条件分岐:変数[0012:カーソル表示Y]が160(それ以外の場合:ON)<一番下の段の時
  ◆変数の操作:[0012:カーソル表示Y]代入,80<選択カーソルのY表示位置を1段目にする
  ◆変数の操作:[0013:カーソル変数:アイテム番号]減算,4<アイテム番号の変数番号を1段目に合わせる
  ◆変数の操作:[0014:カーソル変数:所持数]減算,4<所持数の変数番号を1段目に合わせる
  ◆
 :それ以外の場合<一番下の段ではない時
  ◆変数の操作:[0012:カーソル表示Y]加算,20<選択カーソルのY表示位置を1段下げる
  ◆変数の操作:[0013:カーソル変数:アイテム番号]加算,1<変数番号を1段下へ移動
  ◆変数の操作:[0014:カーソル変数:所持数]加算,1<変数番号を1段下へ移動
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆指定ラベルへ飛ぶ:1番




■コモンイベント「アイテムを使用」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :アイテムを使用&所持数を1減らす
:  : 

◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が1<アイテム番号1番を使用
 ◆HPの増減:主人公01のHPを50回復させる
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が2<アイテム番号2番を使用
 ◆MPの増減:主人公01のMPを80回復させる
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が3<アイテム番号3番を使用
 ◆状態の変更:主人公01の毒を解除する
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が4<アイテム番号4番を使用
 ◆状態の変更:主人公01の毒を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の暗闇を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の沈黙を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の暴走を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の混乱を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の睡眠を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の麻痺を解除する
 ◆状態の変更:主人公01のよろめきを解除する
 ◆状態の変更:主人公01の驚きを解除する
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が5<アイテム番号5番を使用
 ◆全回復:主人公01を全回復する
 ◆
:分岐終了
◆効果音の演奏:アイテム1<アイテムを使用した効果音
◆変数の操作:[V[0014]]減算,1<変数に記憶されたアイテムの所持数を1減らす
◆アイテムの増減:V[0006]を1減らす<使用したアイテムの所持数を1減らす
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :所持数が1以上=処理終了
:  :所持数が  0=下へ処理が続く
:  : 

◆変数の操作:[0005:変数番号:所持数]代入,変数[0014]の値<呼び出す変数番号の番号を複製
◆変数の操作:[0007:所持数]代入,変数[V[0014]]の値<現在の所持数を呼び出す
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が1以上<まだ使用したアイテムの在庫がある時
 ◆条件分岐:変数[0012:カーソル表示Y]が80<1段目のアイテムを使った時
  ◆イベントの呼び出し:アイテム所持数1段目
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0012:カーソル表示Y]が100<2段目のアイテムを使った時
  ◆イベントの呼び出し:アイテム所持数2段目
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0012:カーソル表示Y]が120<3段目のアイテムを使った時
  ◆イベントの呼び出し:アイテム所持数3段目
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0012:カーソル表示Y]が140<4段目のアイテムを使った時
  ◆イベントの呼び出し:アイテム所持数4段目
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0012:カーソル表示Y]が160<5段目のアイテムを使った時
  ◆イベントの呼び出し:アイテム所持数5段目
  ◆
 :分岐終了
 ◆イベント処理の中断<呼び出し元(◆イベントの呼び出し:アイテムを使用)へ戻る
 ◆
:分岐終了
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :所持数がゼロになったアイテム番号を変数から削除
:  : 

◆変数の操作:[0021:並替:変数番号アイテム]代入,101<変数0101番を呼び出す準備
◆変数の操作:[0022:並替:変数番号アイテム+1]代入,102<変数0102番を呼び出す準備
◆変数の操作:[0023:並替:変数番号所持]代入,201<変数0201番を呼び出す準備
◆変数の操作:[0024:並替:変数番号所持+1]代入,202<変数0202番を呼び出す準備
◆ラベルの設定:2番
◆変数の操作:[0007:所持数]代入,変数[V[0023]]の値<所持数を情報を呼び出す
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が0<呼び出した所持数が0の時
 ◆変数の操作:[V[0021]]代入,変数[V[0022]]の値<アイテム番号の情報を1段上に移動
 ◆変数の操作:[V[0023]]代入,変数[V[0024]]の値<所持数の情報を1段上に移動
 ◆変数の操作:[V[0022]]代入,0<次の段のアイテム番号の情報を0にする
 ◆変数の操作:[V[0024]]代入,0<次の段の所持数の情報を0にする
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0021〜0024]加算,1<次の変数番号にする
◆条件分岐:変数[0021:並替:変数番号アイテム]が105以下<まだ調べる変数番号がある時
 ◆指定ラベルへ飛ぶ:2番
 ◆
:分岐終了
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :アイテム名&所持数を表示し直す
:  : 

◆変数の操作:[0004:変数番号:アイテム番号]代入,101<変数0101番を呼び出す準備
◆変数の操作:[0005:変数番号:所持数]代入,201<変数0201番を呼び出す準備
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示1段目
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示2段目
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示3段目
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示4段目
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示5段目





■コモンイベント「アイテム名表示1段目」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]代入,143<アイテム名のX表示位置を設定
◆変数の操作:[0003:ピクチャー表示Y]代入,80<アイテム名のY表示位置を設定
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :アイテム名表示
:  : 

◆変数の操作:[0006:アイテム番号]代入,変数[V[0004]]の値<アイテム番号を呼び出す
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が0<アイテム番号が無い時
 ◆ピクチャーの消去:3
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が1<アイテム番号が1の時
 ◆ピクチャーの表示:3,アイテム名001,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が2<アイテム番号が2の時
 ◆ピクチャーの表示:3,アイテム名002,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が3<アイテム番号が3の時
 ◆ピクチャーの表示:3,アイテム名003,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が4<アイテム番号が4の時
 ◆ピクチャーの表示:3,アイテム名004,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が5<アイテム番号が5の時
 ◆ピクチャーの表示:3,アイテム名005,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆イベントの呼び出し:アイテム所持数1段目




2段目の設定は、1段目のコモンイベントをコピーして設定した方が良いでしょう。
ピクチャーの番号は、「3→4」に変わります。
アイテム番号1番は、必ず1段目に表示されますので、2段目の設定では削除します。

■コモンイベント「アイテム名表示2段目」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]代入,143
◆変数の操作:[0003:ピクチャー表示Y]代入,100<2段目のY表示位置を設定
◆変数の操作:[0004:変数番号:アイテム番号]加算,1<次の変数番号にする
◆変数の操作:[0005:変数番号:所持数]加算,1
<次の変数番号にする
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :アイテム名表示
:  : 

◆変数の操作:[0006:アイテム番号]代入,変数[V[0004]]の値
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が0
 ◆ピクチャーの消去:4
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が1<削除する
 ◆ピクチャーの表示:3,アイテム名001,(V[0002],V[0003])
 ◆
:分岐終了

◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が2
 ◆ピクチャーの表示:4,アイテム名002,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が3
 ◆ピクチャーの表示:4,アイテム名003,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が4
 ◆ピクチャーの表示:4,アイテム名004,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が5
 ◆ピクチャーの表示:4,アイテム名005,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆イベントの呼び出し:アイテム所持数2段目




3段目の設定は、2段目のコモンイベントをコピーして設定した方が良いでしょう。
ピクチャーの番号は、「4→5」に変わります。
アイテム番号2番は、3段目には表示されないので削除します。

■コモンイベント「アイテム名表示3段目」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]代入,143
◆変数の操作:[0003:ピクチャー表示Y]代入,120<3段目のY表示位置を設定
◆変数の操作:[0004:変数番号:アイテム番号]加算,1
◆変数の操作:[0005:変数番号:所持数]加算,1
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :アイテム名表示
:  : 

◆変数の操作:[0006:アイテム番号]代入,変数[V[0004]]の値
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が0
 ◆ピクチャーの消去:5
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が2<削除する
 ◆ピクチャーの表示:4,アイテム名002,(V[0002],V[0003])
 ◆
:分岐終了

◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が3
 ◆ピクチャーの表示:5,アイテム名003,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が4
 ◆ピクチャーの表示:5,アイテム名004,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が5
 ◆ピクチャーの表示:5,アイテム名005,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆イベントの呼び出し:アイテム所持数3段目




4段目の設定は、3段目のコモンイベントをコピーして設定した方が良いでしょう。
ピクチャーの番号は、「5→6」に変わります。
アイテム番号3番は、4段目には表示されないので削除します。

■コモンイベント「アイテム名表示4段目」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]代入,143
◆変数の操作:[0003:ピクチャー表示Y]代入,140<4段目のY表示位置を設定
◆変数の操作:[0004:変数番号:アイテム番号]加算,1
◆変数の操作:[0005:変数番号:所持数]加算,1
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :アイテム名表示
:  : 

◆変数の操作:[0006:アイテム番号]代入,変数[V[0004]]の値
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が0
 ◆ピクチャーの消去:6
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が3<削除する
 ◆ピクチャーの表示:5,アイテム名003,(V[0002],V[0003])
 ◆
:分岐終了

◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が4
 ◆ピクチャーの表示:6,アイテム名004,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が5
 ◆ピクチャーの表示:6,アイテム名005,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆イベントの呼び出し:アイテム所持数4段目




5段目の設定は、4段目のコモンイベントをコピーして設定した方が良いでしょう。
ピクチャーの番号は、「6→7」に変わります。
アイテム番号4番は、5段目には表示されないので削除します。

■コモンイベント「アイテム名表示5段目」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]代入,143
◆変数の操作:[0003:ピクチャー表示Y]代入,160<5段目のY表示位置を設定
◆変数の操作:[0004:変数番号:アイテム番号]加算,1
◆変数の操作:[0005:変数番号:所持数]加算,1
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :アイテム名表示
:  : 

◆変数の操作:[0006:アイテム番号]代入,変数[V[0004]]の値
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が0
 ◆ピクチャーの消去:7
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が4<削除する
 ◆ピクチャーの表示:6,アイテム名004,(V[0002],V[0003])
 ◆
:分岐終了

◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が5
 ◆ピクチャーの表示:7,アイテム名005,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆イベントの呼び出し:アイテム所持数5段目




■コモンイベント「アイテム所持数1段目」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0007〜0008]代入,変数[V[0005]]の値<所持数を呼び出す
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が0<所持数が0の時
 ◆ピクチャーの消去:8
 ◆ピクチャーの消去:9
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0007:所持数]除算,10<十の位だけにする
◆変数の操作:[0008:所持数一の位]剰余,10<一の位だけにする
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]代入,240<十の位のX表示位置を設定
◆変数の操作:[0003:ピクチャー表示Y]代入,80<1段目のY表示位置を設定
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が0
 ◆ピクチャーの消去:8
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が1
 ◆ピクチャーの表示:8,アイテム所持数十の位「1」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が2
 ◆ピクチャーの表示:8,アイテム所持数十の位「2」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が3
 ◆ピクチャーの表示:8,アイテム所持数十の位「3」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が4
 ◆ピクチャーの表示:8,アイテム所持数十の位「4」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が5
 ◆ピクチャーの表示:8,アイテム所持数十の位「5」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が6
 ◆ピクチャーの表示:8,アイテム所持数十の位「6」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が7
 ◆ピクチャーの表示:8,アイテム所持数十の位「7」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が8
 ◆ピクチャーの表示:8,アイテム所持数十の位「8」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が9
 ◆ピクチャーの表示:8,アイテム所持数十の位「9」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]加算,15<一の位のX表示位置にする
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が0
 ◆ピクチャーの表示:9,アイテム所持数一の位「0」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が1
 ◆ピクチャーの表示:9,アイテム所持数一の位「1」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が2
 ◆ピクチャーの表示:9,アイテム所持数一の位「2」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が3
 ◆ピクチャーの表示:9,アイテム所持数一の位「3」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が4
 ◆ピクチャーの表示:9,アイテム所持数一の位「4」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が5
 ◆ピクチャーの表示:9,アイテム所持数一の位「5」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が6
 ◆ピクチャーの表示:9,アイテム所持数一の位「6」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が7
 ◆ピクチャーの表示:9,アイテム所持数一の位「7」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が8
 ◆ピクチャーの表示:9,アイテム所持数一の位「8」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が9
 ◆ピクチャーの表示:9,アイテム所持数一の位「9」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了




2段目の設定は、1段目のコモンイベントをコピーして設定した方が良いでしょう。
ピクチャーの番号は、「8→10」「9→11」に変わります。

■コモンイベント「アイテム所持数2段目」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0007〜0008]代入,変数[V[0005]]の値
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が0
 ◆ピクチャーの消去:10
 ◆ピクチャーの消去:11
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0007:所持数]除算,10
◆変数の操作:[0008:所持数一の位]剰余,10
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]代入,240
◆変数の操作:[0003:ピクチャー表示Y]代入,100<2段目のY表示位置を設定
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が0
 ◆ピクチャーの消去:10
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が1
 ◆ピクチャーの表示:10,アイテム所持数十の位「1」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が2
 ◆ピクチャーの表示:10,アイテム所持数十の位「2」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が3
 ◆ピクチャーの表示:10,アイテム所持数十の位「3」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が4
 ◆ピクチャーの表示:10,アイテム所持数十の位「4」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が5
 ◆ピクチャーの表示:10,アイテム所持数十の位「5」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が6
 ◆ピクチャーの表示:10,アイテム所持数十の位「6」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が7
 ◆ピクチャーの表示:10,アイテム所持数十の位「7」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が8
 ◆ピクチャーの表示:10,アイテム所持数十の位「8」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が9
 ◆ピクチャーの表示:10,アイテム所持数十の位「9」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]加算,15
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が0
 ◆ピクチャーの表示:11,アイテム所持数一の位「0」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が1
 ◆ピクチャーの表示:11,アイテム所持数一の位「1」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が2
 ◆ピクチャーの表示:11,アイテム所持数一の位「2」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が3
 ◆ピクチャーの表示:11,アイテム所持数一の位「3」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が4
 ◆ピクチャーの表示:11,アイテム所持数一の位「4」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が5
 ◆ピクチャーの表示:11,アイテム所持数一の位「5」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が6
 ◆ピクチャーの表示:11,アイテム所持数一の位「6」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が7
 ◆ピクチャーの表示:11,アイテム所持数一の位「7」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が8
 ◆ピクチャーの表示:11,アイテム所持数一の位「8」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が9
 ◆ピクチャーの表示:11,アイテム所持数一の位「9」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了




3段目の設定は、2段目のコモンイベントをコピーして設定した方が良いでしょう。
ピクチャーの番号は、「10→12」「11→13」に変わります。

■コモンイベント「アイテム所持数3段目」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0007〜0008]代入,変数[V[0005]]の値
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が0
 ◆ピクチャーの消去:12
 ◆ピクチャーの消去:13
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0007:所持数]除算,10
◆変数の操作:[0008:所持数一の位]剰余,10
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]代入,240
◆変数の操作:[0003:ピクチャー表示Y]代入,120<3段目のY表示位置を設定
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が0
 ◆ピクチャーの消去:12
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が1
 ◆ピクチャーの表示:12,アイテム所持数十の位「1」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が2
 ◆ピクチャーの表示:12,アイテム所持数十の位「2」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が3
 ◆ピクチャーの表示:12,アイテム所持数十の位「3」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が4
 ◆ピクチャーの表示:12,アイテム所持数十の位「4」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が5
 ◆ピクチャーの表示:12,アイテム所持数十の位「5」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が6
 ◆ピクチャーの表示:12,アイテム所持数十の位「6」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が7
 ◆ピクチャーの表示:12,アイテム所持数十の位「7」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が8
 ◆ピクチャーの表示:12,アイテム所持数十の位「8」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が9
 ◆ピクチャーの表示:12,アイテム所持数十の位「9」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]加算,15
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が0
 ◆ピクチャーの表示:13,アイテム所持数一の位「0」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が1
 ◆ピクチャーの表示:13,アイテム所持数一の位「1」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が2
 ◆ピクチャーの表示:13,アイテム所持数一の位「2」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が3
 ◆ピクチャーの表示:13,アイテム所持数一の位「3」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が4
 ◆ピクチャーの表示:13,アイテム所持数一の位「4」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が5
 ◆ピクチャーの表示:13,アイテム所持数一の位「5」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が6
 ◆ピクチャーの表示:13,アイテム所持数一の位「6」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が7
 ◆ピクチャーの表示:13,アイテム所持数一の位「7」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が8
 ◆ピクチャーの表示:13,アイテム所持数一の位「8」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が9
 ◆ピクチャーの表示:13,アイテム所持数一の位「9」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了




4段目の設定は、3段目のコモンイベントをコピーして設定した方が良いでしょう。
ピクチャーの番号は、「12→14」「13→15」に変わります。

■コモンイベント「アイテム所持数4段目」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0007〜0008]代入,変数[V[0005]]の値
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が0
 ◆ピクチャーの消去:14
 ◆ピクチャーの消去:15
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0007:所持数]除算,10
◆変数の操作:[0008:所持数一の位]剰余,10
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]代入,240
◆変数の操作:[0003:ピクチャー表示Y]代入,140<4段目のY表示位置を設定
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が0
 ◆ピクチャーの消去:14
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が1
 ◆ピクチャーの表示:14,アイテム所持数十の位「1」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が2
 ◆ピクチャーの表示:14,アイテム所持数十の位「2」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が3
 ◆ピクチャーの表示:14,アイテム所持数十の位「3」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が4
 ◆ピクチャーの表示:14,アイテム所持数十の位「4」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が5
 ◆ピクチャーの表示:14,アイテム所持数十の位「5」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が6
 ◆ピクチャーの表示:14,アイテム所持数十の位「6」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が7
 ◆ピクチャーの表示:14,アイテム所持数十の位「7」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が8
 ◆ピクチャーの表示:14,アイテム所持数十の位「8」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が9
 ◆ピクチャーの表示:14,アイテム所持数十の位「9」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]加算,15
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が0
 ◆ピクチャーの表示:15,アイテム所持数一の位「0」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が1
 ◆ピクチャーの表示:15,アイテム所持数一の位「1」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が2
 ◆ピクチャーの表示:15,アイテム所持数一の位「2」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が3
 ◆ピクチャーの表示:15,アイテム所持数一の位「3」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が4
 ◆ピクチャーの表示:15,アイテム所持数一の位「4」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が5
 ◆ピクチャーの表示:15,アイテム所持数一の位「5」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が6
 ◆ピクチャーの表示:15,アイテム所持数一の位「6」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が7
 ◆ピクチャーの表示:15,アイテム所持数一の位「7」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が8
 ◆ピクチャーの表示:15,アイテム所持数一の位「8」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が9
 ◆ピクチャーの表示:15,アイテム所持数一の位「9」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了




5段目の設定は、4段目のコモンイベントをコピーして設定した方が良いでしょう。
ピクチャーの番号は、「14→16」「15→17」に変わります。

■コモンイベント「アイテム所持数5段目」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0007〜0008]代入,変数[V[0005]]の値
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が0
 ◆ピクチャーの消去:16
 ◆ピクチャーの消去:17
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0007:所持数]除算,10
◆変数の操作:[0008:所持数一の位]剰余,10
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]代入,240
◆変数の操作:[0003:ピクチャー表示Y]代入,160<5段目のY表示位置を設定
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が0
 ◆ピクチャーの消去:16
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が1
 ◆ピクチャーの表示:16,アイテム所持数十の位「1」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が2
 ◆ピクチャーの表示:16,アイテム所持数十の位「2」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が3
 ◆ピクチャーの表示:16,アイテム所持数十の位「3」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が4
 ◆ピクチャーの表示:16,アイテム所持数十の位「4」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が5
 ◆ピクチャーの表示:16,アイテム所持数十の位「5」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が6
 ◆ピクチャーの表示:16,アイテム所持数十の位「6」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が7
 ◆ピクチャーの表示:16,アイテム所持数十の位「7」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が8
 ◆ピクチャーの表示:16,アイテム所持数十の位「8」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0007:所持数]が9
 ◆ピクチャーの表示:16,アイテム所持数十の位「9」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]加算,15
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が0
 ◆ピクチャーの表示:17,アイテム所持数一の位「0」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が1
 ◆ピクチャーの表示:17,アイテム所持数一の位「1」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が2
 ◆ピクチャーの表示:17,アイテム所持数一の位「2」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が3
 ◆ピクチャーの表示:17,アイテム所持数一の位「3」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が4
 ◆ピクチャーの表示:17,アイテム所持数一の位「4」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が5
 ◆ピクチャーの表示:17,アイテム所持数一の位「5」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が6
 ◆ピクチャーの表示:17,アイテム所持数一の位「6」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が7
 ◆ピクチャーの表示:17,アイテム所持数一の位「7」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が8
 ◆ピクチャーの表示:17,アイテム所持数一の位「8」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0008:所持数一の位]が9
 ◆ピクチャーの表示:17,アイテム所持数一の位「9」,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了




■コモンイベント「アイテムの説明文」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0002:ピクチャー表示X]代入,160<説明文のX表示位置を設定
◆変数の操作:[0003:ピクチャー表示Y]代入,200<説明文のY表示位置を設定
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :アイテム名表示
:  : 

◆変数の操作:[0006:アイテム番号]代入,変数[V[0013]]の値<アイテム番号を呼び出す
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が0<アイテム番号が無い時
 ◆ピクチャーの消去:18
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が1<アイテム番号が1の時
 ◆ピクチャーの表示:18,アイテム説明001,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が2<アイテム番号が2の時
 ◆ピクチャーの表示:18,アイテム説明002,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が3<アイテム番号が3の時
 ◆ピクチャーの表示:18,アイテム説明003,(V[0002],V[0003])(透明度:00%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が4<アイテム番号が4の時
 ◆ピクチャーの表示:18,アイテム説明004,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が5<アイテム番号が5の時
 ◆ピクチャーの表示:18,アイテム説明005,(V[0002],V[0003])(透明度:0%)
 ◆
:分岐終了



以上で設定完了です。



☆アイテムの回復内容を変える
コモンイベント「アイテムを使用」の設定で、
HP40〜60回復」「最大HPの30%回復」と言ったように、
固定ではない数値の回復内容にしたい時の設定例です。

■40〜60のHP回復
◆変数の操作:[0015:数値設定用]代入,乱数[40〜60]
◆HPの増減:主人公01のHPをV[0015]回復させる



■40〜60のHP回復(50になる確率が最も高く、40や60になる確率が最も低い設定)
◆変数の操作:[0015:数値設定用]代入,乱数[-5〜5]
◆変数の操作:[0015:数値設定用]加算,乱数[45〜55]
◆HPの増減:主人公01のHPをV[0015]回復させる



■最大HPの30%回復
◆変数の操作:[0015:数値設定用]代入,主人公01の最大HP
◆変数の操作:[0015:数値設定用]乗算,30
◆変数の操作:[0015:数値設定用]除算,100
◆HPの増減:主人公01のHPをV[0015]回復させる



■レベル×8+20のHP回復(レベル15の場合「15×8+20=140」になる)
◆変数の操作:[0015:数値設定用]代入,主人公01のレベル
◆変数の操作:[0015:数値設定用]乗算,8
◆変数の操作:[0015:数値設定用]加算,20
◆HPの増減:主人公01のHPをV[0015]回復させる




☆必要な時のみアイテムを使う
☆基礎イベントの設定の設定では、
HPが全回復している状態でも、HPの回復アイテムを使用してしまいます。

もしも、
・HPが減った時のみHP回復のアイテムを使用できる。
・状態変化が発生している時のみ状態変化を治すアイテムを使用できる。
と言ったように、必要な時のみアイテムを使用するようにしたい時には、
コモンイベント「アイテムを使用」の以下の部分に追加設定してください。

◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :アイテムを使用&所持数を1減らす
:  : 

◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が1
 ◆変数の操作:[0015:数値設定用]代入,主人公01の最大HP
 ◆変数の操作:[0015:数値設定用]減算,主人公01のHP
 ◆条件分岐:変数[0015:数値設定用]が0<現在のHPと最大HPが同じの時
  ◆効果音の演奏:ブザー1<使用不可の効果音
  ◆イベント処理の中断<呼び出し元(◆イベントの呼び出し:アイテム使用)へ戻る
  ◆
 :分岐終了

 ◆HPの増減:主人公01のHPを50回復させる
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が2
 ◆変数の操作:[0015:数値設定用]代入,主人公01の最大MP
 ◆変数の操作:[0015:数値設定用]減算,主人公01のMP
 ◆条件分岐:変数[0015:数値設定用]が0<現在のMPと最大MPが同じの時
  ◆効果音の演奏:ブザー1<使用不可の効果音
  ◆イベント処理の中断<呼び出し元(◆イベントの呼び出し:アイテム使用)へ戻る
  ◆
 :分岐終了

 ◆MPの増減:主人公01のMPを80回復させる
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が3
 ◆条件分岐:主人公01が毒状態になっている(それ以外の場合:ON)
  ◆状態の変更:主人公01の毒を解除する<設定位置の条件分岐内へ移動
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆効果音の演奏:ブザー1<使用不可の効果音
  ◆イベント処理の中断<呼び出し元(◆イベントの呼び出し:アイテム使用)へ戻る
  ◆
 :分岐終了

 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が4
 ◆条件分岐:主人公01が毒状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が暗闇状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が沈黙状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が暴走状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が混乱状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が睡眠状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が麻痺状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01がよろめき状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が驚き状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆効果音の演奏:ブザー1<使用不可の効果音
 ◆イベント処理の中断
<呼び出し元(◆イベントの呼び出し:アイテム使用)へ戻る
 ◆ラベルの設定:3番
 ◆状態の変更:主人公01の毒を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の暗闇を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の沈黙を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の暴走を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の混乱を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の睡眠を解除する
 ◆状態の変更:主人公01の麻痺を解除する
 ◆状態の変更:主人公01のよろめきを解除する
 ◆状態の変更:主人公01の驚きを解除する
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が5
 ◆変数の操作:[0015:数値設定用]代入,主人公01の最大HP
 ◆変数の操作:[0015:数値設定用]減算,主人公01のHP
 ◆条件分岐:変数[0015:数値設定用]が1以上
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆変数の操作:[0015:数値設定用]代入,主人公01の最大MP
 ◆変数の操作:[0015:数値設定用]減算,主人公01のMP
 ◆条件分岐:変数[0015:HP・MP]が1以上
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が毒状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が暗闇状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が沈黙状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が暴走状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が混乱状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が睡眠状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が麻痺状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01がよろめき状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:主人公01が驚き状態になっている
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆効果音の演奏:ブザー1<使用不可の効果音
 ◆イベント処理の中断
<呼び出し元(◆イベントの呼び出し:アイテム使用)へ戻る
 ◆ラベルの設定:4番
 ◆全回復:主人公01を全回復する
 ◆
:分岐終了
◆効果音の演奏:アイテム1
◆変数の操作:[V[0014]]減算,1
◆アイテムの増減:V[0006]を1減らす




☆Shiftで自作メニューを開く&他のキー入力を禁止
Shiftキーでメニューを開くように、
コモンイベント「自作メニューの処理」の設定を変更します。

下記設定では、自作メニューを開いていない時には、
取り消しキーで通常のメニュー画面が開くように設定しています。
通常のメニュー画面を開く必要が無い場合は、
◆メニュー画面禁止の変更:許可する
の設定は不要になります。


自作メニューを表示している時に、
自作メニュー以外のキー入力の処理の実行を禁止したい時には、
コモンイベント「自作メニューの処理」の中に、
スイッチ[0001:メニュー表示中]を設定した上で、
スイッチ[0001:メニュー表示中]がONの時には、
自作メニュー以外のキー入力の処理が実行しないようにしてください。
▼自作メニュー以外のキー入力の設定例
◆ラベルの設定:1番
◆キー入力の処理:[1001]
◆条件分岐:スイッチ[0001:メニュー表示中]がON
 ◆ウェイト:0.0秒
 ◆指定ラベルへ飛ぶ:1番
 ◆
:分岐終了


なお、キー入力の処理が設定されている自作メニュー以外のイベントで、
イベント出現条件:スイッチが設定されている場合は、
下記設定でスイッチ[0001:メニュー表示中]をONの設定をしない代わりに、
そのイベント出現条件のスイッチをOFFにする設定を行い、
下記設定でスイッチ[0001:メニュー表示中]をOFFの設定をしない代わりに、
そのイベント出現条件のスイッチをONにする設定を行ってください。



■コモンイベント「自作メニューの処理」
イベント開始条件:定期的に並列処理する
◆キー入力の処理:[0001:キー入力](Shift/オプション:ON)
◆メニュー画面禁止の変更:禁止する<通常メニューを開く仕様の場合は、設定位置をここに移動する
◆スイッチの操作:[0001:メニュー表示中]をONにする
<必要ならば設定する
◆効果音の演奏:アップ
◆キャラクターの動作指定:主人公,一時停止(動作を繰り返す:ON)
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :持っているアイテムの番号と所持数を変数に代入
:  : 

◆変数の操作:[0004:変数番号:アイテム番号]代入,101
◆変数の操作:[0005:変数番号:所持数]代入,201
◆変数の操作:[0101〜0105]代入,0
◆変数の操作:[0201〜0205]代入,0
◆条件分岐:ポーション持っている
 ◆変数の操作:[V[0004]]代入,1
 ◆変数の操作:[V[0005]]代入,ポーションの所持数
 ◆変数の操作:[0004〜0005]加算,1
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:マジックウォーター持っている
 ◆変数の操作:[V[0004]]代入,2
 ◆変数の操作:[V[0005]]代入,マジックウォーターの所持数
 ◆変数の操作:[0004〜0005]加算,1
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:アンチドーテ持っている
 ◆変数の操作:[V[0004]]代入,3
 ◆変数の操作:[V[0005]]代入,アンチドーテの所持数
 ◆変数の操作:[0004〜0005]加算,1
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:ディスペルハーブ持っている
 ◆変数の操作:[V[0004]]代入,4
 ◆変数の操作:[V[0005]]代入,ディスペルハーブの所持数
 ◆変数の操作:[0004〜0005]加算,1
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:ポケットシェルター持っている
 ◆変数の操作:[V[0004]]代入,5
 ◆変数の操作:[V[0005]]代入,ポケットシェルターの所持数
 ◆変数の操作:[0004〜0005]加算,1
 ◆
:分岐終了
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :メニュー表示の準備
:  : 

◆ピクチャーの表示:1,アイテムメニュー枠,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:2,アイテム選択カーソル,(160,120)(透明度:100%)
◆ウェイト:0.0秒
◆ピクチャーの移動:1,(160,120),0.3秒(透明度:0%)
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :アイテム名&所持数の表示
:  : 

◆変数の操作:[0004:変数番号:アイテム番号]代入,101
◆変数の操作:[0005:変数番号:所持数]代入,201
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示1段目
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示2段目
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示3段目
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示4段目
◆イベントの呼び出し:アイテム名表示5段目
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :メニューの処理
:  : 

◆変数の操作:[0011:カーソル表示X]代入,160
◆変数の操作:[0012:カーソル表示Y]代入,80
◆変数の操作:[0013:カーソル変数:アイテム番号]代入,101
◆変数の操作:[0014:カーソル変数:所持数]代入,201
◆ラベルの設定:1番
◆ピクチャーの移動:2,(V[0011],V[0012]),0.0秒(透明度:0%)
◆イベントの呼び出し:アイテムの説明文
◆キー入力の処理:[0001:キー入力](上・下・決定・取消・Shift/オプション:ON)
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が5
 ◆変数の操作:[0006:アイテム番号]代入,変数[V[0013]]の値
 ◆条件分岐:変数[0006:アイテム番号]が0(それ以外の場合:ON)
  ◆効果音の演奏:ブザー1
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆イベントの呼び出し:アイテムを使用
  ◆
 :分岐終了
 ◆指定ラベルへ飛ぶ:1番
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が6以上
 ◆効果音の演奏:キャンセル1
 ◆ピクチャーの消去:1
 ◆ピクチャーの消去:2
 ◆ピクチャーの消去:3
 ◆ピクチャーの消去:4
 ◆ピクチャーの消去:5
 ◆ピクチャーの消去:6
 ◆ピクチャーの消去:7
 ◆ピクチャーの消去:8
 ◆ピクチャーの消去:9
 ◆ピクチャーの消去:10
 ◆ピクチャーの消去:11
 ◆ピクチャーの消去:12
 ◆ピクチャーの消去:13
 ◆ピクチャーの消去:14
 ◆ピクチャーの消去:15
 ◆ピクチャーの消去:16
 ◆ピクチャーの消去:17
 ◆ピクチャーの消去:18
 ◆指定動作の全解除
 ◆ラベルの設定:5番
 ◆キー入力の処理:[0001:キー入力](取消/オプション:OFF)<このキー入力のオプションはOFF
 ◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が6
  ◆ウェイト:0.0秒
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:5番
  ◆
 :分岐終了
 ◆メニュー画面禁止の変更:許可する<必要ならば設定する
 ◆スイッチの操作:[0001:メニュー表示中]をOFFにする
<必要ならば設定する
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆効果音の演奏:スイッチ2
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が4
 ◆条件分岐:変数[0012:カーソル表示Y]が80(それ以外の場合:ON)
  ◆変数の操作:[0012:カーソル表示Y]代入,160
  ◆変数の操作:[0013:カーソル変数:アイテム番号]加算,4
  ◆変数の操作:[0014:カーソル変数:所持数]加算,4
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆変数の操作:[0012:カーソル表示Y]減算,20
  ◆変数の操作:[0013:カーソル変数:アイテム番号]減算,1
  ◆変数の操作:[0014:カーソル変数:所持数]減算,1
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が1
 ◆条件分岐:変数[0012:カーソル表示Y]が160(それ以外の場合:ON)
  ◆変数の操作:[0012:カーソル表示Y]代入,80
  ◆変数の操作:[0013:カーソル変数:アイテム番号]減算,4
  ◆変数の操作:[0014:カーソル変数:所持数]減算,4
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆変数の操作:[0012:カーソル表示Y]加算,20
  ◆変数の操作:[0013:カーソル変数:アイテム番号]加算,1
  ◆変数の操作:[0014:カーソル変数:所持数]加算,1
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆指定ラベルへ飛ぶ:1番




☆変数番号+200
このページで紹介している自作アイテムメニューは、
ページに記載されている通りの変数番号で設定した時に動くように作られています。

もしも記載されている変数番号を+200(変数0001番→変数0201番)などにする時には、
変数の番号だけでなく、一部の代入する数値条件分岐の数値変える必要があります。

以下のページにて、変数番号+200番にした時に設定例を見る事ができます。
【変数番号を+200にする時の設定例を見る】



◎関連ページ
 ●自作メニューの基礎
 ●変数の操作/変数〜の番号の変数


YADOTトップ  このサイトは何?  気紛れな空間へ戻る  メール