RPGツクール2000/システム
3Dダンジョンを作る
■階段を設置
(更新:2010/07/17)


3Dダンジョンを作るの中に階段を設置します。



このページは続きとなっているページです
3Dダンジョンの基礎ページをご覧の上で
このページをご覧ください。
【3Dダンジョンを作るのページを開く】

この色の部分は3Dダンジョンを作るのページにあった部分です。



☆処理内容の確認
階段の周囲3方向には、壁を設定してください。
こうする事で、壁で見えない部分が生まれ、
設定する階段画像の数を少なくする事ができます。

※下り階段も同じように設定してください。

階段の表示は、壁の画像を書き換える形で表示します。

階段の設定は、マップイベントをマップ内で設定する事で、表示されるようにします。



☆画像の準備
準備する画像は、階段の画像です。

必要な階段の画像は、以下のマスです。
水色のマス:正面の階段画像のみ。
黄色のマス:正面と横向きの階段画像。
赤色のマス:横向きの階段画像のみ。
 
5列目          
4列目          
3列目          
2列目          
1列目          
0列目        

【階段の画像をまとめてダウンロード】

※ダウンロードした画像は、加工を含め、自由に使用してください。
※ダウンロードした画像の階段のファイル名は、
 「P21 階段 上 1列 4 左」などと付いています。
 「P21」は、使用するピクチャーの番号。
 「階段 上」は、上り階段と言う意味です。
 「1列 4」は、マス目の位置。
 「左」は、左のマスから階段へ移動すると言う意味です。

階段の画像は、素材管理ピクチャー(Picture)にインポートしてください。



☆スイッチ・変数
スイッチと変数の番号使用内容の一覧表です。
【スイッチ・変数の情報を別ページに表示する】

スイッチ
番号 名前 使用内容
0001 システム起動 ダンジョンの移動するイベントシステムを起動します。
0002 前進可能 前進が可能な時にはONになります。
0003 後進可能 後進が可能な時にはONになります。
0004 イベント呼出:画像 どの画像を表示するのかを調べる時に使います。
0005 イベント呼出:触れた イベントを実行する時に使います。
0011 壁以外の画像:02 ピクチャー2番の画像が壁以外になった時にON。
0012 壁以外の画像:03 ピクチャー3番の画像が壁以外になった時にON。
0013 壁以外の画像:04 ピクチャー4番の画像が壁以外になった時にON。
0014 壁以外の画像:05 ピクチャー5番の画像が壁以外になった時にON。
0015 壁以外の画像:06 ピクチャー6番の画像が壁以外になった時にON。
0016 壁以外の画像:07 ピクチャー7番の画像が壁以外になった時にON。
0017 壁以外の画像:08 ピクチャー8番の画像が壁以外になった時にON。
0018 壁以外の画像:09 ピクチャー9番の画像が壁以外になった時にON。
0019 壁以外の画像:10 ピクチャー10番の画像が壁以外になった時にON。
0020 壁以外の画像:11 ピクチャー11番の画像が壁以外になった時にON。
0021 壁以外の画像:12 ピクチャー12番の画像が壁以外になった時にON。
0022 壁以外の画像:13 ピクチャー13番の画像が壁以外になった時にON。
0023 壁以外の画像:14 ピクチャー14番の画像が壁以外になった時にON。
0024 壁以外の画像:15 ピクチャー15番の画像が壁以外になった時にON。
0025 壁以外の画像:16 ピクチャー16番の画像が壁以外になった時にON。
0026 壁以外の画像:17 ピクチャー17番の画像が壁以外になった時にON。
0027 壁以外の画像:18 ピクチャー18番の画像が壁以外になった時にON。
0028 壁以外の画像:19 ピクチャー19番の画像が壁以外になった時にON。
0029 壁以外の画像:20 ピクチャー20番の画像が壁以外になった時にON。
0030 壁以外の画像:21 ピクチャー21番の画像が壁以外になった時にON。
0031 壁以外の画像:22 ピクチャー22番の画像が壁以外になった時にON。
0032 壁以外の画像:23 ピクチャー23番の画像が壁以外になった時にON。
0033 壁以外の画像:24 ピクチャー24番の画像が壁以外になった時にON。

変数
番号 名前 使用内容
0001 キー入力 押したキーの番号を記憶します。
0002 主人公のX座標 X座標を代入して、地形IDを取得する時に使います。
0003 主人公のY座標 Y座標を代入して、地形IDを取得する時に使います。
0004 1つ前へX座標± 前方のマスに移動する時に加算されるX座標を設定。
0005 1つ前へY座標± 前方のマスに移動する時に加算されるY座標を設定。
0006 1つ左へX座標± 左手のマスに移動する時に加算されるX座標を設定。
0007 1つ左へY座標± 左手のマスに移動する時に加算されるY座標を設定。
0008 地形ID 地形IDの取得に使います。1=壁無し、2=壁有り。
0009 イベントID イベントIDの取得に使います。
0010 1ページ目 「1」を代入しておき、イベントの呼び出しで使います。
0011 目の前のイベントID 主人公の目の前のマスのイベントIDを設定。
0012 後ろのイベントID 主人公の後ろのマスのイベントIDを設定。
0013 画像番号 表示する階段画像の番号を設定。
0014 イベントの向き イベントの向きを代入し、階段の方向の判断に使います。



☆画像番号について
変数[0013:画像番号]は、階段画像を表示する時に使います。

階段の画像番号は、階段画像の表示(向き)よって変わります。
右から階段へ:
左から階段へ:
正面から階段へ:



画像番号が1〜4のどの番号になるのかは、
主人公の向き階段の向きによって決まります。
  主人公が上向き 主人公が下向き 主人公が左向き 主人公が右向き
階段が上向き
階段が下向き
階段が左向き
階段が右向き

階段の向きの情報は、変数[0014:イベントの向き]の中に、
「下:2」「左:4」「右:6」「上:8」を代入して、
その情報を基に、表示する階段の向き(画像番号)を設定します。

階段の周りには壁を設定しているので、
階段の裏側(正面の反対側)が表示される事はなく、
画像番号「1」で階段の画像を表示する事はありません。
ただ主人公の後ろに階段があるかどうかを判断する時には使いますので、
画像番号「1」も設定しています。

下りの階段の場合は、画像番号+10の画像番号になります。



☆準備イベントの設定
マップイベント「準備イベント」の設定を変更します。

■マップイベント「準備イベント」
▼1ページ目
イベント開始条件:自動的に始まる
◆条件分岐:スイッチ[0004:イベント呼出:画像]がON
 ◆変数の操作:[0013:画像番号]代入,0
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0010:1ページ目]代入,1

◆ピクチャーの表示:1,P01 床,(160,120)(透明度:0%)
◆ピクチャーの表示:2,P02 5列 2,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:3,P03 5列 4,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:4,P04 4列 1,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:5,P05 4列 5,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:6,P06 5列 3,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:7,P07 4列 2,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:8,P08 4列 4,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:9,P09 3列 1,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:10,P10 3列 5,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:11,P11 4列 3,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:12,P12 3列 2,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:13,P13 3列 4,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:14,P14 2列 1,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:15,P15 2列 5,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:16,P16 3列 3,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:17,P17 2列 2,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:18,P18 2列 4,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:19,P19 2列 3,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:20,P20 1列 2,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:21,P21 1列 4,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:22,P22 1列 3,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:23,P23 0列 2,(160,120)(透明度:100%)
◆ピクチャーの表示:24,P24 0列 4,(160,120)(透明度:100%)
◆イベントの呼び出し:壁の表示
◆ウェイト:0.0秒
◆画面の表示:フェードイン
◆スイッチの処理:[0001:システム起動]をONにする


▼2ページ目
イベント出現条件:スイッチ[0001:システム起動]がON
イベント開始条件:決定キーが押されたとき
イベント実行内容の設定は不要です。

※この準備イベントは、3Dダンジョン用のマップの全てに設定する必要があります。
 1つのマップの設定が終わりましたら、マップイベントごとコピーして、
 他のマップに貼り付けてください。




☆キー操作の設定
コモンイベント「キー操作」の設定を変更します。

今回は、主人公の目の前にあるマップイベント、
または主人公の真後ろにあるマップイベントに触れた時に、
そのイベントの1ページ目を呼び出すイベント設定を行います。
※この設定は、移動できないマスにあるイベントに触れた時の設定なので、
 移動して重なった時に実行するイベントではありません。

■コモンイベント「キー操作」
イベント開始条件:自動的に始まる
出現条件スイッチ:[0001:システム起動]
◆キー入力の処理:[0001:キー入力](上・下・左・右・取消/オプション:ON)
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が6
 ◆メニュー画面の呼び出し
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が4
 ◆条件分岐:変数[0011:目の前のイベントID]が1以上<触れると実行するイベントがある時
  ◆スイッチの操作:[0005:イベント呼出:触れた]をONにする
  ◆イベントの呼び出し:V[11][V[10]]<目の前にあるイベントを呼び出す
  ◆スイッチの操作:[0005:イベント呼出:触れた]をOFFにする
  ◆イベント処理の中断
  ◆
 :分岐終了

 ◆条件分岐:スイッチ[0002:前進可能]がON
  ◆キャラクターの動作指定:主人公,一歩前進
  ◆効果音の演奏:カーソル1
  ◆指定動作の全実行
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が1
 ◆条件分岐:変数[0012:後ろのイベントID]が1以上<触れると実行するイベントがある時
  ◆スイッチの操作:[0005:イベント呼出:触れた]をONにする
  ◆イベントの呼び出し:V[12][V[10]]<後ろにあるイベントを呼び出す
  ◆スイッチの操作:[0005:イベント呼出:触れた]をOFFにする
  ◆イベント処理の中断
  ◆
 :分岐終了

 ◆条件分岐:スイッチ[0003:後進可能]がON
  ◆キャラクターの動作指定:主人公,180度方向転換,一歩前進,180度方向転換
  ◆効果音の演奏:カーソル1
  ◆指定動作の全実行
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が2
 ◆キャラクターの動作指定:主人公,左に90度回転
 ◆効果音の演奏:カーソル1
 ◆指定動作の全実行
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が3
 ◆キャラクターの動作指定:主人公,右に90度回転
 ◆効果音の演奏:カーソル1
 ◆指定動作の全実行
 ◆
:分岐終了
◆イベントの呼び出し:壁の表示




☆壁の表示の設定
コモンイベント「壁の表示」の設定を変更します。

今回は、壁の有無を調べると共に、
マップイベントの有無と、階段画像の表示を行います。


階段イベントを表示するイベントの処理の流れは以下の通りです。
マップイベントがある(イベントIDが1以上)。
       
マップイベントの1ページ目を呼び出す。
       
コモンイベント「階段の向き」を呼び出し、
表示する階段の方向を設定する。
       
向きに合わせた階段の画像を表示する。



今回の設定では、1つのマスを調べるごとにラベルを設定しています。
ラベルの番号は、「ピクチャー番号=ラベルの番号」としています。
ピクチャー17番の所では、ラベル番号17番を使っています。
もちろん同じ番号にする必要はありませんが、
設定ミスを起きにくくするために、このように同じ番号で設定しています。


■コモンイベント「壁の表示」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]代入,主人公のX座標
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]代入,主人公のY座標
◆変数の操作:[0004〜0007]代入,0
◆条件分岐:主人公が上を向いている
 ◆変数の操作:[0005:1つ前へY座標±]代入,-1
 ◆変数の操作:[0006:1つ左へX座標±]代入,-1
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:主人公が下を向いている
 ◆変数の操作:[0005:1つ前へY座標±]代入,1
 ◆変数の操作:[0006:1つ左へX座標±]代入,1
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:主人公が右を向いている
 ◆変数の操作:[0004:1つ前へX座標±]代入,1
 ◆変数の操作:[0007:1つ左へY座標±]代入,-1
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:主人公が左を向いている
 ◆変数の操作:[0004:1つ前へX座標±]代入,-1
 ◆変数の操作:[0007:1つ左へY座標±]代入,1
 ◆
:分岐終了
◆スイッチの処理:[0002:前進可能]をOFFにする
◆スイッチの処理:[0003:後進可能]をOFFにする
◆スイッチの処理:[0004:イベント呼出:画像]をONにする
◆変数の操作:[0011:目の前のイベントID]代入,0
◆変数の操作:[0012:後ろのイベントID]代入,0

◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :後進可能の確認
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]減算,変数[0004]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]減算,変数[0005]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が1<主人公の後ろに上り階段がある時
  ◆変数の操作:[0012:後ろのイベントID]代入,変数[0009]の値
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が11<主人公の後ろに下り階段がある時
  ◆変数の操作:[0012:後ろのイベントID]代入,変数[0009]の値
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1
 ◆スイッチの処理:[0003:後進可能]をONにする
 ◆
:分岐終了
◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]代入,主人公のX座標
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]代入,主人公のY座標
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :0列目:2の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]<マップイベントの1ページ目を呼び出す
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が2<右から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:23,P23 階段 上 0列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0032:壁以外の画像:23]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:23番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が12<右から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:23,P23 階段 下 0列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0032:壁以外の画像:23]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:23番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0032:壁以外の画像:23]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0032:壁以外の画像:23]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:23,P23 0列 2,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:23,P23 0列 2,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ32番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:23,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:23,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:23番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :0列目:4の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]減算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]減算,変数[0007]の値
◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]減算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]減算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が3<左から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:24,P24 階段 上 0列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0033:壁以外の画像:24]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:24番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が13<左から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:24,P24 階段 下 0列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0033:壁以外の画像:24]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:24番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0033:壁以外の画像:24]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0033:壁以外の画像:24]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:24,P24 0列 4,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:24,P24 0列 4,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ33番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:24,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:24,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:24番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :1列目:4の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0004]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0005]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が3<左から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:21,P21 階段 上 1列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0030:壁以外の画像:21]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:21番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:21,P21 階段 上 1列 4 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0030:壁以外の画像:21]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:21番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が13<左から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:21,P21 階段 下 1列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0030:壁以外の画像:21]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:21番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:21,P21 階段 下 1列 4 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0030:壁以外の画像:21]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:21番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0030:壁以外の画像:21]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0030:壁以外の画像:21]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:21,P21 1列 4,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:21,P21 1列 4,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ30番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:21,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:21,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:21番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :1列目:3の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:22,P22 階段 上 1列 3 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0031:壁以外の画像:22]をONにする
  ◆変数の操作:[0011:目の前のイベントID]代入,変数[0009]の値
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:22番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:22,P22 階段 下 1列 3 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0031:壁以外の画像:22]をONにする
  ◆変数の操作:[0011:目の前のイベントID]代入,変数[0009]の値
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:22番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0031:壁以外の画像:22]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0031:壁以外の画像:22]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:22,P22 1列 3,(160,120)(透明度:100%)
  ◆スイッチの処理:[0002:前進可能]をONにする
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:22,P22 1列 3,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ31番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:22,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆スイッチの処理:[0002:前進可能]をONにする
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:22,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:22番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :1列目:2の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が2<右から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:20,P20 階段 上 1列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0029:壁以外の画像:20]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:20番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:20,P20 階段 上 1列 2 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0029:壁以外の画像:20]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:20番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が12<右から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:20,P20 階段 下 1列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0029:壁以外の画像:20]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:20番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:20,P20 階段 下 1列 2 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0029:壁以外の画像:20]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:20番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0029:壁以外の画像:20]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0029:壁以外の画像:20]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:20,P20 1列 2,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:20,P20 1列 2,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ29番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:20,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:20,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:20番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :2列目:1の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0004]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0005]の値
◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が2<右から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:14,P14 階段 上 2列 1 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0023:壁以外の画像:14]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:14番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が12<右から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:14,P14 階段 下 2列 1 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0023:壁以外の画像:14]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:14番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0023:壁以外の画像:14]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0023:壁以外の画像:14]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:14,P14 2列 1,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:14,P14 2列 1,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ23番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:14,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:14,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:14番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :2列目:2の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]減算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]減算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が2<右から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:17,P17 階段 上 2列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0026:壁以外の画像:17]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:17番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:17,P17 階段 上 2列 2 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0026:壁以外の画像:17]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:17番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が12<右から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:17,P17 階段 下 2列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0026:壁以外の画像:17]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:17番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:17,P17 階段 下 2列 2 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0026:壁以外の画像:17]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:17番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0026:壁以外の画像:17]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0026:壁以外の画像:17]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:17,P17 2列 2,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:17,P17 2列 2,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ26番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:17,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:17,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:17番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :2列目:3の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]減算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]減算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:19,P19 階段 上 2列 3 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0028:壁以外の画像:19]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:19番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:19,P19 階段 下 2列 3 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0028:壁以外の画像:19]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:19番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0028:壁以外の画像:19]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0028:壁以外の画像:19]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:19,P19 2列 3,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:19,P19 2列 3,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ28番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:19,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:19,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:19番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :2列目:4の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]減算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]減算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が3<左から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:18,P18 階段 上 2列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0027:壁以外の画像:18]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:18番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:18,P18 階段 上 2列 4 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0027:壁以外の画像:18]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:18番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が13<左から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:18,P18 階段 下 2列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0027:壁以外の画像:18]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:18番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:18,P18 階段 下 2列 4 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0027:壁以外の画像:18]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:18番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0027:壁以外の画像:18]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0027:壁以外の画像:18]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:18,P18 2列 4,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:18,P18 2列 4,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ27番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:18,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:18,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:18番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :2列目:5の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]減算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]減算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が3<左から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:15,P15 階段 上 2列 5 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0024:壁以外の画像:15]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:15番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が13<左から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:15,P15 階段 下 2列 5 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0024:壁以外の画像:15]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:15番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0024:壁以外の画像:15]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0024:壁以外の画像:15]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:15,P15 2列 5,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:15,P15 2列 5,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ24番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:15,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:15,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:15番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :3列目:5の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0004]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0005]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が3<左から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:10,P10 階段 上 3列 5 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0019:壁以外の画像:10]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:10番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:10,P10 階段 上 3列 5 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0019:壁以外の画像:10]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:10番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が13<左から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:10,P10 階段 下 3列 5 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0019:壁以外の画像:10]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:10番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:10,P10 階段 下 3列 5 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0019:壁以外の画像:10]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:10番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0019:壁以外の画像:10]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0019:壁以外の画像:10]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:10,P10 3列 5,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:10,P10 3列 5,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ19番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:10,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:10,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:10番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :3列目:4の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が3<左から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:13,P13 階段 上 3列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0022:壁以外の画像:13]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:13番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:13,P13 階段 上 3列 4 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0022:壁以外の画像:13]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:13番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が13<左から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:13,P13 階段 下 3列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0022:壁以外の画像:13]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:13番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:13,P13 階段 下 3列 4 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0022:壁以外の画像:13]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:13番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0022:壁以外の画像:13]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0022:壁以外の画像:13]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:13,P13 3列 4,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:13,P13 3列 4,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ22番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:13,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:13,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:13番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :3列目:3の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:16,P16 階段 上 3列 3 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0025:壁以外の画像:16]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:16番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:16,P16 階段 下 3列 3 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0025:壁以外の画像:16]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:16番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0025:壁以外の画像:16]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0025:壁以外の画像:16]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:16,P16 3列 3,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:16,P16 3列 3,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ25番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:16,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:16,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:16番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :3列目:2の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が2<右から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:12,P12 階段 上 3列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0021:壁以外の画像:12]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:12番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:12,P12 階段 上 3列 2 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0021:壁以外の画像:12]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:12番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が12<右から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:12,P12 階段 下 3列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0021:壁以外の画像:12]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:12番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:12,P12 階段 下 3列 2 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0021:壁以外の画像:12]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:12番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0021:壁以外の画像:12]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0021:壁以外の画像:12]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:12,P12 3列 2,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:12,P12 3列 2,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ21番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:12,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:12,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:12番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :3列目:1の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が2<右から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:9,P09 階段 上 3列 1 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0018:壁以外の画像:09]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:9番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:9,P09 階段 上 3列 1 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0018:壁以外の画像:09]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:9番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が12<右から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:9,P09 階段 下 3列 1 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0018:壁以外の画像:09]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:9番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:9,P09 階段 下 3列 1 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0018:壁以外の画像:09]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:9番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0018:壁以外の画像:09]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0018:壁以外の画像:09]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:9,P09 3列 1,(160,120)((透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:9,P09 3列 1,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ18番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:9,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:9,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:9番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :4列目:1の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0004]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0005]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が2<右から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:4,P04 階段 上 4列 1 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0013:壁以外の画像:04]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:4,P04 階段 上 4列 1 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0013:壁以外の画像:04]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が12<右から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:4,P04 階段 下 4列 1 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0013:壁以外の画像:04]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:4,P04 階段 下 4列 1 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0013:壁以外の画像:04]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:4番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0013:壁以外の画像:04]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0013:壁以外の画像:04]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:4,P04 4列 1,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:4,P04 4列 1,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ13番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:4,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:4,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:4番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :4列目:2の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]減算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]減算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が2<右から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:7,P07 階段 上 4列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0016:壁以外の画像:07]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:7番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:7,P07 階段 上 4列 2 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0016:壁以外の画像:07]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:7番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が12<右から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:7,P07 階段 下 4列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0016:壁以外の画像:07]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:7番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:7,P07 階段 下 4列 2 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0016:壁以外の画像:07]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:7番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0016:壁以外の画像:07]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0016:壁以外の画像:07]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:7,P07 4列 2,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:7,P07 4列 2,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ16番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:7,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:7,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:7番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :4列目:3の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]減算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]減算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:11,P11 階段 上 4列 3 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0020:壁以外の画像:11]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:11番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:11,P11 階段 下 4列 3 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0020:壁以外の画像:11]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:11番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0020:壁以外の画像:11]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0020:壁以外の画像:11]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:11,P11 4列 3,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:11,P11 4列 3,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ20番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:11,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:11,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:11番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :4列目:4の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]減算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]減算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が3<左から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:8,P08 階段 上 4列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0017:壁以外の画像:08]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:8番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:8,P08 階段 上 4列 4 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0017:壁以外の画像:08]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:8番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が13<左から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:8,P08 階段 下 4列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0017:壁以外の画像:08]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:8番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:8,P08 階段 下 4列 4 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0017:壁以外の画像:08]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:8番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0017:壁以外の画像:08]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0017:壁以外の画像:08]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:8,P08 4列 4,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:8,P08 4列 4,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ17番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:8,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:8,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:8番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :4列目:5の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]減算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]減算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が3<左から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:5,P05 階段 上 4列 5 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0014:壁以外の画像:05]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:5番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:5,P05 階段 上 4列 5 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0014:壁以外の画像:05]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:5番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が13<左から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:5,P05 階段 下 4列 5 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0014:壁以外の画像:05]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:5番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:5,P05 階段 下 4列 5 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0014:壁以外の画像:05]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:5番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0014:壁以外の画像:05]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0014:壁以外の画像:05]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:5,P05 4列 5,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:5,P05 4列 5,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ14番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:5,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:5,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:5番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :5列目:4の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0004]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0005]の値
◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が3<左から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:3,P03 階段 上 5列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0012:壁以外の画像:03]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:3,P03 階段 上 5列 4 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0012:壁以外の画像:03]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が13<左から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:3,P03 階段 下 5列 4 左,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0012:壁以外の画像:03]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:3,P03 階段 下 5列 4 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0012:壁以外の画像:03]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:3番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0012:壁以外の画像:03]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0012:壁以外の画像:03]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:3,P03 5列 4,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:3,P03 5列 4,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ12番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:3,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:3,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:3番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :5列目:3の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:6,P06 階段 上 5列 3 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0015:壁以外の画像:06]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:6番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:6,P06 階段 下 5列 3 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0015:壁以外の画像:06]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:6番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0015:壁以外の画像:06]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0015:壁以外の画像:06]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:6,P06 5列 3,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:6,P06 5列 3,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ15番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:6,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:6,(160,120),0.0秒
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆ラベルの設定:6番
◆注釈:------------------------------------------------------------
:  :5列目:2の壁
:  : 

◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,変数[0006]の値
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]加算,変数[0007]の値
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が2<右から上がる上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:2,P02 階段 上 5列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0011:壁以外の画像:02]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:2番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が4<正面を向いた上り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:2,P02 階段 上 5列 2 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0011:壁以外の画像:02]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:2番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が12<右から下がる下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:2,P02 階段 下 5列 2 右,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0011:壁以外の画像:02]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:2番
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0013:画像番号]が14<正面を向いた下り階段画像を表示
  ◆ピクチャーの表示:2,P02 階段 下 5列 2 前,(160,120)(透明度:0%)
  ◆スイッチの処理:[0011:壁以外の画像:02]をONにする
  ◆指定ラベルへ飛ぶ:2番
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了

◆指定位置の地形ID取得:(V[0002],V[0003]),[0008:地形ID]
◆条件分岐:スイッチ[0011:壁以外の画像:02]がON(オプション:ON)<壁以外の画像の時
 ◆スイッチの処理:[0011:壁以外の画像:02]をOFFにする
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)
  ◆ピクチャーの表示:2,P02 5列 2,(160,120)(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの表示:2,P02 5列 2,(160,120)(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:それ以外の場合
<スイッチ11番がOFFの時
 ◆条件分岐:変数[0008:地形ID]が1(オプション:ON)<設定位置を移動
  ◆ピクチャーの移動:2,(160,120),0.0秒(透明度:100%)
  ◆
 :それ以外の場合
  ◆ピクチャーの移動:2,(160,120),0.0秒(透明度:0%)
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆ラベルの設定:2番
◆スイッチの処理:[0004:イベント呼出:画像]をOFFにする

◆ウェイト:0.0秒




☆階段の向きの設定
コモンイベント「階段の向き」を設定します。

このイベントは、階段のマップイベントから呼び出して使います。

■コモンイベント「階段の向き」
イベント開始条件:呼び出されたときのみ
◆条件分岐:主人公が上を向いている
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が2<階段が下を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,4
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が4<階段が左を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,3
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が6<階段が右を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,2
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が8<階段が上を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,1
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:主人公が下を向いている
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が2<階段が下を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,1
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が4<階段が左を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,2
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が6<階段が右を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,3
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が8<階段が上を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,4
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:主人公が左を向いている
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が2<階段が下を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,3
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が4<階段が左を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,1
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が6<階段が右を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,4
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が8<階段が上を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,2
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:主人公が右を向いている
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が2<階段が下を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,2
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が4<階段が左を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,4
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が6<階段が右を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,1
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:変数[0014:イベントの向き]が8<階段が上を向いている
  ◆変数の操作:[0013:画像番号]加算,3
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了




☆階段イベントの設置
マップ内に階段イベントを設定します。

マップイベントを設定する時には、
階段を設置したマスと階段の上り口(下り口)のマスは歩けるマス。
それ以外の階段の周りのマスは、壁のマスにしてください。


階段の向き(向き番号)は、以下のようになります。


■マップイベント「上り階段」
イベント開始条件:決定キーが押されたとき
◆条件分岐:スイッチ[0004:イベント呼出:画像]がON
 ◆変数の操作:[0013:画像番号]代入,0<画像番号を初期化
 ◆変数の操作:[0014:イベントの向き]代入,2<階段が下向きの時
 ◆イベントの呼び出し:階段の向き
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:スイッチ[0005:イベント呼出:触れた]がON
 ◆画面の消去:フェードアウト
 ◆場所移動:〜移動したい場所〜
 ◆スイッチの操作:[0001:システム起動]をOFFにする
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了


■マップイベント「下り階段」
イベント開始条件:決定キーが押されたとき
◆条件分岐:スイッチ[0004:イベント呼出:画像]がON
 ◆変数の操作:[0013:画像番号]代入,10<画像番号を初期化(下り階段なので10を代入)
 ◆変数の操作:[0014:イベントの向き]代入,8<階段が上向きの時
 ◆イベントの呼び出し:階段の向き
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:スイッチ[0005:イベント呼出:触れた]がON
 ◆画面の消去:フェードアウト
 ◆場所移動:〜移動したい場所〜
 ◆スイッチの操作:[0001:システム起動]をOFFにする
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了


移動先で主人公の向きを変更したい時には、
移動時の設定を以下のように設定してください。
◆画面の消去:フェードアウト
◆キャラクターの動作指定:主人公,上を向く<移動先での向き
◆指定動作の全実行<向き変更を実行
◆場所移動:〜移動したい場所〜
◆スイッチの操作:[0001:システム起動]をOFFにする
◆イベント処理の中断



以上で設定完了です。



☆重なった時に実行するイベント
マップイベントと主人公が重なった時に実行するイベントの設定例です。
※イベント開始条件の「主人公から触れたとき」では、
 前進の時には反応しますが、後進の時には反応しません。
 そのため、自作の「主人公から触れたとき」を作成します。


コモンイベント「キー操作」の設定に、以下のイベントを追加してください。
◆変数の操作:[0015:XY位置]代入,主人公のX座標
◆変数の操作:[0015:XY位置]乗算,1000
◆変数の操作:[0015:XY位置]加算,主人公のY座標

◆キー入力の処理:[0001:キー入力](上・下・左・右・取消/オプション:ON)
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が6
 ◆メニュー画面の呼び出し
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が4
 ◆条件分岐:変数[0011:目の前のイベントID]が1以上
  ◆スイッチの操作:[0005:イベント呼出:触れた]をONにする
  ◆イベントの呼び出し:V[11][V[10]]
  ◆スイッチの操作:[0005:イベント呼出:触れた]をOFFにする
  ◆イベント処理の中断
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:スイッチ[0002:前進可能]がON
  ◆キャラクターの動作指定:主人公,一歩前進
  ◆効果音の演奏:カーソル1
  ◆指定動作の全実行
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が1
 ◆条件分岐:変数[0012:後ろのイベントID]が1以上
  ◆スイッチの操作:[0005:イベント呼出:触れた]をONにする
  ◆イベントの呼び出し:V[12][V[10]]
  ◆スイッチの操作:[0005:イベント呼出:触れた]をOFFにする
  ◆イベント処理の中断
  ◆
 :分岐終了
 ◆条件分岐:スイッチ[0003:後進可能]がON
  ◆キャラクターの動作指定:主人公,180度方向転換,一歩前進,180度方向転換
  ◆効果音の演奏:カーソル1
  ◆指定動作の全実行
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が2
 ◆キャラクターの動作指定:主人公,左に90度回転
 ◆効果音の演奏:カーソル1
 ◆指定動作の全実行
 ◆
:分岐終了
◆条件分岐:変数[0001:キー入力]が3
 ◆キャラクターの動作指定:主人公,右に90度回転
 ◆効果音の演奏:カーソル1
 ◆指定動作の全実行
 ◆
:分岐終了
◆イベントの呼び出し:壁の表示
◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]代入,主人公のX座標
◆変数の操作:[0003:主人公のY座標]代入,主人公のY座標
◆指定位置のイベントID取得:(V[0002],V[0003]),[0009:イベントID]
◆条件分岐:変数[0009:イベントID]が1以上
 ◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]乗算,1000
 ◆変数の操作:[0002:主人公のX座標]加算,主人公のY座標
 ◆条件分岐:変数[0015:XY位置]がV[0002]以外<移動した時
  ◆イベントの呼び出し:V[9][V[10]]
  ◆
 :分岐終了
 ◆
:分岐終了



重なった時に実行するマップイベントの設定は、以下のように設定してください。
■マップイベント「重なったら実行」
イベント開始条件:決定キーが押されたとき
◆条件分岐:スイッチ[0004:イベント呼出:画像]がON
 ◆変数の操作:[0013:画像番号]代入,0
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了
〜重なったら実行するイベントを設定〜




☆補足
階段イベント以外のマップイベントには、1ページ目の最初の所に、
◆条件分岐:スイッチ[0004:イベント呼出:画像]がON
 ◆変数の操作:[0013:画像番号]代入,0
 ◆イベント処理の中断
 ◆
:分岐終了

を設定してください。



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 ●3Dダンジョンを作る
 ○階段を設置
 ┣○扉を設置
 ┗
○オートマッピングを追加

 ●擬似3Dの基礎


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